2026年3月1日にGメッセ群馬にて、「慶應義塾大学がんプロフェッショナル養成プラン」との共催で、合同シンポジウム「がんロコモ ~骨転移患者の機能予後と安静度の考え方~」を開催しました。おかげ様で多数の方にご参加いただき大変活発な議論が行われました。座長、演者をご担当下さった先生方、誠にありがとうございました。
2026年03月10日 13:29:22
第14回日本がんリハビリテーション学会学術集会で合同シンポジウムを開催しました
2026年3月1日にGメッセ群馬にて、「慶應義塾大学がんプロフェッショナル養成プラン」との共催で、合同シンポジウム「がんロコモ ~骨転移患者の機能予後と安静度の考え方~」を開催しました。おかげ様で多数の方にご参加いただき大変活発な議論が行われました。座長、演者をご担当下さった先生方、誠にありがとうございました。
篠田先生、有難うございます。とても充実した内容のシンポジウムでしたね。骨転移患者さんのリハビリは、セラピストの不安と背中合わせです。患者さん、医師、セラピストでリスクを共有して、同じ方向を向くことができれば、いいのではないかと思います。
がんリハ学会では、来年も可能であれば企画をコラボさせていただく予定です。よろしくお願いいたします。
骨転移研究会理事長 髙木